動物園とサッカー

今日は天気も良かったので1歳半の子供と初めての動物園に行ってきた。自分も数年ぶりかもしれない動物園に行くのは。
1歳半だから動物園を楽しめるかな、と思ったけど・・・
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(子供にはここま象が大きいとは知らなかったみたいでただ怖がった)
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(なぜかペンギンを見てよだれがジョロジョロ・・・おいしいそうに見えるみたい)
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(一番興味あったみたいでジロジロ見ていた)
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(かなりキレイな色に感動しだが、子供は何の興味も示さない)
個人的には久しぶりの動物園を謳歌できたが、子供にはまだ動物園は意味不明な生き物がいっぱいいるところ、という認識でしかないみたい。
まだ早かったようだ・・・
その後、子供を家に帰してから恒例の長居スタジアムにサッカー観戦。
今日のお弁当。
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チケットにセットでお弁当が付いてくるのだが、今年一番の豪華な内容。
前々回のスーパー玉出で売ってそうな普通の巻き寿司8カンとは比べ物にならない素晴らしさ。
やればできるじゃないか。
お弁当が豪華なだけに、こりゃ試合もいい感じになるんちゃうかな、と期待していたら案の定豪華な内容になった。
セレッソファンになって10年。
初めて一人が4点獲るという試合を目の当たりした!
過去にJリーグでも8人くらいしか達成していない記録らしく早速ニュースにも配信。
いやいや、もう最高だ。
今日は思い残すことは何もない。
最高の一日だ。
夢が覚めないうちに、現実に戻されないうちにもう寝よう。。。

現役・元公務員の飲み会開催

6月19日金曜日に現役公務員、元公務員を集めた飲み会を開催します。
まあ、飲み会というか元公務員で脱役人を支援している役人廃業コムの管理人の方の出版記念パーティなのですが、あまり堅苦しくなく飲み会のノリで開催したいと考えています。
参加できる方はお気軽にどうぞ。
ほとんど知らない方同士の参加なので、まあ気軽にやれたらって思ってます。

自分も来る人の半分以上は知らない方ばかりですので、いきなり参加歓迎です。
特に公務員を辞めたいと思っている方は、辞めた方も参加されるので辞めた後の現状を聞くいい機会じゃないでしょうか。
現状を聞いて、「よっしゃー辞めてやるぜ」と思うもよし、「やっぱりもうちょっと公務員のままでいようか」と思うもよし、一人であれこれ悩むくらいならこの機会に辞めた人の生の現状を聞いて参考にするのが一番手っ取り早いかなって思います。
ちなみに自分も公務員を辞める半年前から、色々な社長や起業家、元公務員の人に会って、現状把握に努めました。
やはり先駆者の知恵・経験は非常に重要なものでした。今でも自分の重要な基礎になっています。
起業のことならこちらにも色々聞いてください。それなりにはお答えできると思います!
将来、起業されようと考えている公務員の方がいれば是非ともお会いしたいです。
【開催の内容】
日時:2009年6月19日(金)20:00~22:00
場所:梅田付近(未定)
参加者:現役公務員の方で将来辞めようかなって考えている人、元公務員の人
参加費:5000円くらい
参加申込:こちらまでメールフォームか電話等なんとかして連絡を。

b-platzの交流会

今日は、大阪市の起業家支援組織、大阪産業創造館(通称サンソウカン)が毎月発行しているビジネスフリーペーパー「b-platz」の100号突破記念交流会に参加させてもらった。
過去の号に取材を受けた企業の社長だけが参加できるクローズド交流会ということで、一体どんな社長が参加してくるのか非常に興味津々だった。
会場に着くと、妙に参加者が多い。
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Web2.0マーケティングフェアの感想

今日はビックサイトで開催されているWeb2.0マーケティングフェアと同時開催の展示会を見にいった。
全部で8つの展示会が同時開催ということもあり、ビックサイトの展示場もフル活用。
1日きっちり回ろうと考えていたけど、あまりの広さに2時間も回ればヘトヘトになるし、しかも専門的な展示会(組込みシステム開発技術展やRFIDソリューション(物流関係?)など)は、全くといいほど展示内容の意味が分からないので、結局5時間ほどで切り上げて大阪に帰ろうと思う。
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大学院時代の友人の結婚

大学院時代の同じゼミ仲間がついに?結婚し、披露宴に出席させてもらった。
普段から経営者とばかり接してきたやつなので、たぶん結婚するなら社長じゃないかな、と思っていたら、やはり社長と結婚した。
旦那さんは石材メーカーの社長さんらしい。
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(新郎側ではなく新婦側)
ゼミは自分と、今回結婚したやつと中国からの留学生のたった3人だけだったが、こいつはかなり元気良く、男勝りな人なので、よくあちらこちらでトラブル?を起こしていた記憶だけはやたらとある。
大学院1回生の時にたまたま受験した大阪市役所に合格したので、1年間しか大学院には在籍しなかったけど、同じゼミとして色々と学ばせてもらった仲だ。
何というか生きる活力というか、バイタリティのすごさをたった1年間だけだったが学ばせてもらった。
大学院卒業後は、出身地の北陸で大手経営コンサルタント会社に勤め、北陸でも指折りのコンサルタントになったらしい(噂でよく耳に入る)。
まあ毎日20時間くらい働いても平気な顔でいるとんでもないやつで、クライアントから評価されるのも至極当たり前の結果なのかもしれない。なかなかここまで出来る女性は珍しいと思う。
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(やはり今年は「愛」だ。どこでこんなの手に入れたんだ。)
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(京都の平安神宮近くの会場だったので、舞妓さんと芸子さんの踊りも。初めて至近距離で見たかも。)
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(今まで参加した披露宴料理ではベスト3間違いなしの味。)
これからは社長婦人コンサルタントとしてさらに活躍しまくるんだろうな、と楽しみになる。
新生活が落ち着いたらウチの会社にも、ちょっろと絡ませて、ということらしいのでそちちも楽しみにしたい。
とにかく結婚おめでとう!
そして、その後は長居でサッカー観戦。
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(GWなのに観客数たったの7000人。ヤバイ・・・)
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(チケットにセットで付いているお弁当。今日のは久しぶりに当たり)
岐阜さんに1-0で勝つには勝ったが、つまらん試合だった。
勝つのは当たり前で、内容にまでこだわりすぎるのは贅沢だろうか・・・
もうちょっとスカっとした勝ちを久しぶりに見たいもんだ。

豚インフルから役所の体制を想う

鳥インフルが新型インフルエンザの中心的話題だと思いこんでいたら、突然に出てきた豚インフル。非常に心配だ。
パンデミックを起こす強力な存在になるのかまだ分からないようだが、大阪市役所時代に元保健部門にいた自分としてはやはり非常に心配になる。
というのも大阪市役所在職中にSARSが発生した時にその業務に若干関わった経験があるからだ。
確か入庁2年目に日本中がSARSの話題一色になった。
その時に末端の末端ながら公衆衛生(地域住民の健康の保持・向上のために活動に携わること)の現場にいたので、今頃は保健部門は大変なことになっているんだろう、と考えてしまう。
多くの一般人は、保健部門の全ての職員(保健所や病院スタッフなど)は、何でも新型の病原体のことを知っていると思ってしまうが、残念ながら職員も万能ではないので何でも知っている訳ではない。
SARSが流行りかけた時も必死に大急ぎで国やメディアからと様々な情報源を頼りに勉強したものだ。
さすがに自分を含めた医療・保健の基礎知識がない事務職員は、基本的な専門用語の数々でさえ分からずに四苦八苦したが、医師や保健師さんの覚え方の素早さには度肝を抜いたことは今でもはっきりと覚えている。
数日前まで『SARSなんて聞かれてもよう分からんわ』と口々に話し合っていた専門職の人たちがあっという間にSARSの基本を理解し、市民に説明している姿は『プロ』の姿。
まさに尊敬に値する姿だ。
ただ、このことから、生の現場を生で見てきた者として、公衆衛生など「命」に関わる公的機関には、できるだけ事務職も経験の長いスタッフを配置したほうがいいのではないかと思う。
つまりは数年で全く異なる分野に異動を繰り返す事務職に「命」に関わる仕事を任すのはよろしくないのではないだろうかと考える訳だ。
特にこの4月は異動のピーク。
少なからずの役所では、昨日まで全く保健や公衆衛生に関わったことのない別局の畑違いの事務職員が、いきなり今日から担当になることも珍しくないのではないだろうか。
仮に豚インフルが発生した翌日などに異動してきて、豚インフル担当になったものならまさに一大事だ。
本人も人一倍大変だが、その担当者に公衆衛生の命運を任せるしない市民も大いに不幸ではないだろうか。
できるなら、事務職の半分は、局採用(保健部門なら保健部門採用、税部門なら税務採用など)にし、卒なく色々な業務を行えるゼネラリストではなく、一つの業務に長けたプロフェッシェナルな人材を育てることにシフトしていくべきだと考える。
今回の非常ケースを見れば、幅広い視点を備えたゼネラリストを育てるなど、市民視点からすればどうでもいいことだろう。
市民が求めているのは、公衆衛生に長けたプロなのは間違いない。
つまり、全くといってもいい専門知識のない事務職に、いきなり今回のような「命」に関わる仕事をやれ、というも酷すぎだろうし、市民にとってもいい迷惑じゃないだろうか。
まだ今回の豚インフルの致死率は不明だが、もし想定が何十%もの致死率があるとすれば、素人が出る幕ではないだろう。
素人に何十%もの致死率の病原体の担当を任せるのは、本人にとっても市民にとってもまさに不幸な出来事でしかないのではないだろうか。

久しぶりのディズニー

木曜日から2泊3日でディズニーリゾートに行ってきた。
子供が1歳半近くになったので、そろそろキャラクターのこと分かるかな、と思ったことと、この時期は空いているらしいので行ってみる事にした。
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(シーのミッキー。相変わらずウヒヒ笑ってた)
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(シーのショー。ランドよりシーのほうが大人向けでおもしろいかも)
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(5年ぶりくらいの夜のパレード。気合が入ってる)
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(やはりディズニーの夜パレードはスゴイと認識。USJの夜パレードももっと光らせたほうが良いかもしれない。)
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(シーの船の中のレストランで食べた魚料理。これで3000円は高すぎだろ。毎回、毎回の食事代が計5、6000円かかるのはツライ。)
1、2日目は天気も良く、大人は十分に楽しめたが、子供はココがどこだかさっぱり分からず、一番楽しんでたのがシーの中にある子供向けの遊び場(滑り台や迷路があるリトルマーメイドのエリアだった。
結論:やはりまだ近所の公園で十分。
そして最終日の土曜日はとにかく大変だった。
大雨に突風の連続で、楽しむところではなく、まさに武者修行。
1メートル先も見えない状況の中で、雨にも負けず、風にも負けず、元をとるため必死に遊ぼうとする自分たちに微笑ましくさえなった。
精神的に十分鍛えられたような気がする。
ただ、災難は大雨以外にもまだ続いた。
あまりの大雨だったので、荷物が邪魔になりそうだったので、ホテルからお土産を詰め込み、トランクを家に配達したのだが、まあ何ということだろうか。。。
家の鍵を入れたまま配達に出してしまい、家に入れなくなったのだ。
なんという初歩的なミスだろうか。
調子に乗って遊びすぎた罰に違いない。
仕方なく近所に住んでいる両親の実家に申し訳ないながら泊めてもらうことにした。
幸いなことは鍵がないことに気づいたのが、帰りの伊丹空港に着く直前だったので、3日目の昼間を何も知らずに楽しめたのは幸運だったかもしれない。
昼間に鍵がないことを気づいたら、遊ぶどころの心境ではなくなるだろうし。
どうにかこうにか2泊3日のディズニーの旅も、3泊4日になって無事に終了した。
やはり、『遠足は家に帰るまでが遠足だ』という名言は存在した。

たいしたもんだと感心

先日、とある商材説明(コンサル関係)の営業を会社で受けた。
今までに同じ商材を別会社数社から何度か受けていたのだが、どうも説明にピンとこなかったり、この人にコンサルを受けるのはちょっと疲れるかな、など色々と考えてしまうこともあり、どこに発注するか決めかねていた。
まあ今回の説明もどうだろうか・・・、とあまり期待しないで会ったのだが良い意味で期待を裏切っていただいた。
というのも説明してくれた営業の方の説明は非常に分かりやすく、端的にパッパパッパと説明してくれるので非常にテンポが良い。
そのため、つい「営業うまいですね」と言ってしまったほどだ。
下手な営業マンというのは経験上、とにかくテンポが悪いことが多い気がする。
こまごましたことを難しい業界・専門用語を並び立ててじっくりと商品説明してくれる。
商品説明の途中に寝かけたことは一、二度どころじゃない。
逆にできる営業マンは、とにかくテンポが良く、重要ポイントの説明にパワーを注ぐ。
そしていつのまにか自分のペースにはめこみ、お客さんを自分のファンにさえしてしまう。これができればもうプロ営業マンなんだろうと思う。
今回の営業マンはまさにこんな感じだ。
そして営業が終わり帰社され1時間後には、
『本日は貴重なお時間を割いて頂き、誠に有難うございました。』
とお礼メールが届くこの素早さ。
めちゃ早いな、と感心し、『こちらこそありがとうございました。大変よく分かりやすいご説明でしたので前向きに検討させていただきます。』という感じのメールを返信した。
すると、返信して間もなく再度メールがあり、
『是非、御社経営理念の第1条でもある”とにかくやろう”の精神で○○(商材名)にチャレンジしてください。このチャレンジが次のチャレンジに繋がるよう、私共が万全のコンサルティングでご協力させて頂きます。』
と返ってきた。
今まで会社サイトを見て来られて営業ネタにする営業マンはいっぱいいたが、経営理念を営業材料にする人は初めてかもしれない。
この人は非常におもしろい感性を持っているなとつくづく感心した。
こういう営業力というか洒落たことができる人などは、こちらにまだない『何か』を自分に与えてくれることが多いので非常に良い刺激になる。
いやいやホント良い刺激を受けさせてもらった。ありがとうございます(契約するかは別問題として・・・)。

ヤッパシゴトにいただいた声

4月に入り、景況感が多少回復してきたのかな、と最近よく思う。
というのも3月まではウチの求人サイト「ヤッパシゴト」も他の求人媒体と同じく、問合せ数は減り、営業実績もそんなに芳しくはなかった。
大手媒体も今年に入り、かなり困憊している状況が伝わってきている。
ただ、4月に入ってから、問い合わせも従来数に戻り、自社・代理店さまの営業活動も反応が良くなり活発化してきている。
ヤッパシゴトは、当然に大手のアルバイト媒体、フロムエーやan、バイトル等に比べると資金力・会社規模が桁違いに違いすぎるので、まだまだ未熟なレベルだが、色々とお褒めの言葉をいただくことが少なくなく、スタッフも代理店さんにとってもも非常に良い刺激になっている。
正直なところ大手媒体の年間広告予算は、数十億円の規模を持ち、テレビCMや車内広告と何百万円以上する広告をガンガンと出稿されるので、やはり残念ながら1件あたりの応募数では勝てない案件も当然にあったりする。
ただ、ヤッパシゴトに掲載いただいた企業・店舗さまからよく言われる言葉がある。それは、

『面接率はヤッパシゴトが断然いい』
『ヤッパシゴトからの応募者は質(人材の)が良い』

最近のアルバイト面接率は全業種平均すると50%(応募者の2人に1人しか面接に来ない)くらいだろうか。それがヤッパシゴトでは、60~70%は面接に来るらしい。
今日も短期バイト系の関西有数の大手企業さまからも応募数は大手に劣ったが、上と同じことを言われリピート契約相談をいただいた。
褒められたらしいスタッフも非常に喜んでいる。ありがとうございます。
求職者の質が良いというお声は、正直なところウチの媒体は人材紹介・派遣型の求人サイトではないので、どのような求職者が応募されているかは、何ともコチラでは分からないので困惑気味だが、面接率が高い+良い質の求職者が集まっているというのは素直に嬉しいかぎりだ。
ちなみにこの話の余談になるが、アフィリエイトサイトに登録し、応募数を上げている求人サイトは面接率が低くなる傾向がはっきりと出る。
つまり、a8ネットやバリューコマースなどアフィリエイトサイトに『1応募ごとに○○円をユーザーにお支払い!』という仕組みだ。
求人広告を出す際には、その求人サイトがアフィリエイトサイトに商材登録しているかどうかはチェックしてもいいかもしれない。
例えば、1応募3000円課金の成果報酬制求人サイトがアフィリエイトサイトに、『1応募あるごとに○○円をユーザーにお支払い!』という形でユーザーを募集していればどうだろうか。
普通に考えればおかしいことだらけだろう。
これが意味することは単純明快だ。

紙原稿の求人票の出稿

先週オープンされた関大前のアルバイト情報やお店情報をご紹介されるリアル店舗「GARDEN」にウチのヤッパシゴトからも求人原稿を30件ほど出稿させていただくことになった。色々とよくしていただいた運営元の社長に心より感謝したい。


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(主に短期バイト系と飲食系を中心に出稿。こう見ると直雇用も減ったなと思う。時代の流れなのは間違いない。)




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(関大生向けに片手でのうまい棒のつかみ取りもされています。ちなみに無理を言いさせていただいたところ10本と好成績)



期間は今日から1ヶ月間。
いつもはWEB広告・集客ばかりなので、紙媒体からの呼び込みは新鮮さがあってどのような結果になるか今から楽しみだ。
それにしても今回、久しぶりに紙原稿の求人原稿を作成したが、いやいやホント難しい。
WEBだったら文字制限は基本的になく、むしろエンジャパンやリクナビの原稿のように文字数をより多く、文章を長く詳細に書けば書くほど応募効果が高まる場合が多いので、とにかくより多くの情報を詰め込むことが大事だ。その際に「採用担当者からの一言」や「店長のこだわりの趣味」などどうでもいいことを書くと尚更OKだ。
一方、紙媒体の場合は、逆にいかに枠内にきっちり収めつつも原稿のポイントを目立たせるようにするかが重要。だからどうしても素っ気無い雰囲気になりやすいので、豪華に魅せられるよう工夫を凝らしてみた。
今回掲載した案件は、だいたいどれも実際のWEB版の文字数は、紙媒体版の文字数の5倍~10倍はあるので、それを縮小させることにここまで苦労するとは思わなかった。
この文言は入れたいけど、これを入れると枠からはみ出してしまう・・・など、慣れないことばかり。
関大生のみなさん、関大正門前スグのところに「GARDEN」のお店があるので、ぜひ覗いてみてください。うまい棒もありますよ。


※ちなみにうまい棒は、オリジナルパッケージの特注品を作れたりもする。昔にアルバイトサイトのオッポ(今のan)が大々的にやったことがある。
ただ、問題なのは最小ロット。今は分からないが1年前は10万本からと言われた。
こりゃ納品時は大変だ・・・
『うまい棒、10万本お届けです~』
もう半分嫌がらせ状態だ。
いったいダンボール何箱になるのだろうか。